(2019年9月20日 私のメルマガ記事より)

 

 

こんにちは! 伊藤佳紀(Yoshiki)です。

 

 

イラン問題がキナ臭いですねえ。。

 

国連の査察がキーとなってくるでしょうが、選挙を控えたトランプはさすがに戦争は避けたいはず。

 

しかしそもそも選挙のために戦争をどうこう、という発想自体が間違っていると思うのですが。

 

(さすがにそこまでは思っていないと信じたいですが)

 

 

 

 

 

さて、、

 

 

一般販売が開始され、このサイトでご紹介した、

 

 

 億スキャFX

 

億スキャFXイメージ

 

 

ですが、、

 

 

異常な大人気で、なんと、

 

 1日でインフトップ売り上げ12冠達成

 

だそうです。

 

 

やはり、良いものは皆さん、逃さないですね。

 

 

 

 

上の僕のレビュー記事に、作者の高橋氏他による3つの実践動画記事を加えています。

 

(上記レビューページの項目2)

 

 

 

動画は下記の3つです。

 

(2019年9月28日、一つ動画を加え、計4つになっています)

 

 

1 2大ツールだけで勝てるのか?EURJPY検証動画

 

これは、無裁量でどれだけいけるか − を検証したもの。

 

 

 

2 利食い、損切場面を含めた AUDJPY 2019年9月3日直近相場解説

 

高橋氏による、利食い・損切場面を含めたリアル相場での解説。

 

 

 

3 「億スキャFX」オンラインセミナー直後の緊急相場解説

 

高橋氏による、2019年9月12日相場の実践動画。
合計獲得pips値、要確認。億スキャFXの威力が分かります。

 

 

 

 

 

ところで、、

 

上のレビューでも少し触れているのですが、億スキャFXをはじめ、優秀なFX教材に共通するものがあります。

 

 

そしてこれは、そのまま、

 

 FXで勝つための考え方

 

になりますので大事です。

 

 

 

それは、3つの考え方(戦略)↓に基づいているということです。

 

 

 

1 マルチタイムフレームを確認し、そのトレンドに乗る

 

やはり、”FXはトレンドフォロー”です。

 

僕も、逆張りや、例の両建て(僕の特典)もやりますが、逆張りはよほどのドンピシャの場面しかやりませんし、両建ては長期で機械的にやっています。

 

 

 

2 それぞれの教材に沿った手法でエントリー

 

このエントリー部分はそれぞれの教材によって異なってきます。

 

基本は一般にあるインディケータを加工、アレンジしたものを組み合わせたものです。

 

資金に余裕のある方は、複数の教材を組み合わせてサインの重なったところを狙えば、さらに勝率は上がるでしょう。

 

 

 

3 フィルター等をかませ、確度を上げる

 

2番のステップに、フィルターなどをかませて確度を上げます。

 

フィルターとは、例えば、オシレータ系指標などです。

 

歌でいえば、2が主旋律に対し、「編曲」にあたるでしょう。
(「編曲」は非常に大事で、これで歌がまるで違ってきます。)

 

 

これに、僕がサイトやメルマガなどで普段言っている

 

・ファンダメンタル要素

 

・裁量

 

等を加え、「勝てるFX」の体勢に持っていくわけです。

 

 

この作業を(僕がいつも強調している)「毎日のトレードノート」に書いて検証していく −

 

 

これでFXの必勝パターンができると思いませんか?

 

 

 

          (^_-)-

 

 

 

 


PS.

 

このページのテーマとは離れるのですが、億スキャメインレビューページにある、『ユーザーサイトに掲載・アップされた最新コンテンツ・タイトル』続きをここ↓に載せます。

 

10月25日 : 【フォローアップ動画】ポンドを推奨通貨にするかどうかを公開
10月24日 : 【トレンドライン】負けパターン課題・回答を公開
10月24日 : リアルトレード【ニュージーランドドル円3】を公開
10月18日 : オンラインセミナーの録画版を公開
10月17日 : 【トレンドライン】勝ちパターン課題・回答を公開